Ultimate performance and design: ultra-mobile new VAIO Z Series from Sony weighs under 1.2kg
NEW VAIO Z まずは欧州で発表。
グラボ外付けってのが新しい。パワーメディアドックは流行りそうだね。
オーナーメイドで1920×1080が出たら買いだな。
NEW VAIO Z まずは欧州で発表。
グラボ外付けってのが新しい。パワーメディアドックは流行りそうだね。
オーナーメイドで1920×1080が出たら買いだな。
Androidスマートフォン新機種のニュース2件。
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FeliCa、ワンセグ、赤外線通信対応、日本市場向け「Xperia acro」発表(2011-05-06 ITmedia +D Mobile)
NTTドコモ SO-02C (Sony Ericsson Xperia Acro) 発売予定
Sony Ericsson unveils Xperia Acro – the ultimate smartphone for users in Japan
ソニエリの全部のせAndroid。
手持ちのT-01CにおけるOSアップデートがグズグズなんで、買い換え衝動が抑えきれるか自信なし。
ICカード機能の真打であるSuicaは「2011年度上期(夏頃)のサービス開始を予定」とのことなので、同時展開だとバカ売れしそうな気がする。au版も同時展開っぽいし。
個人的にはワンセグなしでWalkman機能(音質とかね)を強化する方向でお願いしたかった。
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NECカシオの薄型防水スマートフォン「MEDIAS WP N-06C」のスペックが明らかに。なんとテザリングも正式サポート
こちらは超薄型がウリであるMEDIASの防水型。ビミョーにサイズ&重量アップ。
NEC伝統の「amanda」コラボもあったりするが、さすがにボディ形状はいじれず、色とソフトウェア上のデザインだけっぽい?
最大の関心事はテザリングだが、記事でも触れられているように電池持ちが弱点。
テザリングなんてしたら電池がソッコーなくなるだろうね。
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以下、スマホに関してgdgdと個人的雑感。
いままで助走期間というかAndroidスマートフォンという新しいモデルに対応しきれず右往左往していた日本メーカーだったが、半年ごと、四半期ごとに新製品を発表するっていう、いつもの日本市場向け平常運転に戻りつつある。
ガラケーからのスマホ移行に関しては、一気には行かないと思うね。新しいもの好きの人達が一服する(いったん飽きる)年になる気もするし。根拠はないけど。
大多数の消費者の方々は興味あるけど買い換えるほどの動機なし、という印象で、テレ東のTV番組「バナナマンの神アプリ@」がもうちょっと早い時間帯に移ったら、大衆化してきたというサインかな。
ただ、いわゆるSIerのスマホビジネス大合唱&アホアホソリューション量産体制プチバブルは今年Maxになるだろうから、スマホB向けソリューション持ってますor開発します!をキーワードに売り込むには一大チャンス到来であることは間違いないのだが。
キャリア各社には、既存ケータイアプリプラットフォームの移行を頑張ってほしいね。Android上で、iアプリ(ゲーム)が動く&着歌が簡単ダウンロード可能、とかすれば、本格的にガラケーを駆逐する流れが加速すると思うのだが。過渡期の対応ってやつだね。
その点、ゲームは過去資産がない&C>Javaで比較優位、音楽モノはiPodで支配したプラットフォームがすでに鉄壁、というiPhone(Apple)は、ほんと戦略バッチリだよな。ただまあ質より量で攻めるほうが支配してしまうのは歴史の常なのだが。
あと地味だけど、高齢者向けの「らくらく」コンセプトをAndroidにも持ち込んだら、それこそ日本発の世界展開が可能である気がします。UIって大事ですよね、視認性とか。
OSがOSなんだから自分でフォントいじればいいだろ、とかそういう技術屋的つっこみはなしで。最初からそうなっていることが重要なんですよ売るためには。
ソニエリから新たにスマートフォン3機種の正式発表があった。
Introducing Xperia PLAY – the world’s first PlayStation certified smartphone(2011-02-13)
Sony Ericsson expands Xperia family with two new generation Android smartphones(2011-02-13)
注目はやっぱり”PLAY”だな。
対応ネットワークをみると、さりげなく主要なものは全部対応してる。
先に発表している”arc”はたぶんドコモだから、もしかして、”PLAY”はauかもね?
iPhone4もアメリカじゃCDMA2000対応版が発売になったし、これまたauから、となったとしたら、au確変だね。
発売時期被ったりした日にゃあ、iPhoneにソートー食われるぞー。ってことで”PLAY”はドコモにしておいたほうがいいと思うね!
まあどれがどこから出るか未決定なわけだが!
次世代携帯型エンタテインメントシステムを発表~究極のポータブルエンタテインメント体験を提供し、携帯ゲーム機市場の更なる拡大を目指す~(2011-01-27 SCE)
むしろ遅すぎた感もある次世代PSPだが、相変わらずスペックは凄い。年内発売予定っていうのに発表が今なのは、まあ任天堂対策だろう。
またまた懲りずに専用メモリカードを作っているあたりに、いつものSonyという感じを受けなくもない。
アンドロイド端末向けにプレイステーションの世界を提供するPlayStation®Suite「プレイステーション スイート」を発表(2011-01-27 SCE)
たぶんこの仕組みに乗っかっている「PSP Phone」も控えていることだし、仕組みとしては面白いが、電子ブックといいPSネットワークといい、Sonyのネットサービス&コンテンツへの取り組みは毎度いまひとつなので、期待はしないことにする。
音楽、映像、ゲーム、電子ブック、とおよそ全てのコンテンツを持っているのに、一元化どころか対応デバイスまでバラバラというもどかしさ。いかにも日本の会社だね。
動画:ソニエリ ” Anzu ” はXperia arc、4.2型で9mm厚・Android 2.3・8MP Exmor Rセンサ – engadget(Jan 5th 2011)
CES 2011会場のバナーにも載っていたソニエリの新Xperia が全貌を現しました。リンク先のロシア語サイト gagadget.ruが掲載しているのは、Xperia ファミリーの新フラッグシップとされる ” Xperia arc ” のプレス写真。側面を写した一枚では、バナーに写っていた薄型の機種であること、” arc ” の名のとおり背面が弧を描いていることが分かります。
リンク先によれば、この機種はこれまで” Anzu ” や Xperia X12として知られてきた端末。仕様は:
* 4.2インチ 854 x 480 液晶ディスプレイ、表面はプラスチックではなくミネラルガラス
* リアルタイムに画質を補正するモバイルBRAVIAエンジン
* 背面に8メガピクセルカメラ。ソニーの裏面照射型CMOSセンサ Exmor R
* プロセッサはQualcomm製の1GHz
* 16GB microSD
* Android 2.3 Gingerbread をプリインストール
* DLNA対応、HDMI出力
* サイズは125 x 63 x 9mmなど。いまだに正式発表ではありませんが、2月のSony Ericsson イベントを待たず CES 2011のソニープレスカンファレンスで「ソニーユナイテッドの象徴」のひとつとして発表されるかもしれません。
米Apple、噂のタブレット「iPad」発表~9.7型液晶、iPhone互換、499ドルから(2010年1月28日 PC Watch)
米Appleは27日(現地時間)、登場が噂されていたタブレット型コンピュータ「iPad」を発表した。米国では3月から順次出荷される。
9.7型IPS液晶を搭載し、iPhoneのようなタッチオペレーションを行なう製品。液晶のバックライトはLEDで、解像度は1,024×768ドット、視野角は178度。
本体はアルミニウム製。本体サイズは189.7×242.8×13.4mm(幅×奥行き×高さ)。重量は680~730g。CPUは自社開発のA4システムオンチップ。ストレージはフラッシュメモリ。
バッテリ駆動時間は10時間。バッテリは、約1,000回の充電後も80%以上の容量を保持するとしている。
通信手段はIEEE 802.11a/b/g/n無線LANのみと、無線LAN+3G回線の2種類が用意される。どちらのモデルもBluetooth 2.1+EDRを搭載する。
まず3月の下旬にワールドワイドで無線LANモデルが発売される。米国での推奨小売り価格は、16GBモデルが499ドル、32GBモデルが599ドル、64GBモデルが699ドル。
このデバイスは、すでにPCをもっている人がセカンドPC以降として購入することを主に想定しているように見えるが、PC未保有者(いわゆるデジタルデバイドな人達や、携帯オンリーユーザなど)が1台目として購入することを考慮してくれているとしたら、大ヒットするのではないかと思った。
つまりPC未保有者が自宅の中で使う目的に特化すれば、かなり良いデバイスなのではないかと。
任天堂Wiiが、普段ゲームをやらない人達でも親しめるように設計して大成功したように、普段PCに触れていない層を掘り起こせれば、iPadの成功はさらに大きなものになるであろう。
FlashもUSBもないiPad――Apple製品じゃなかったら売れない(2010年1月29日 ITmedia AnchorDesk)
業界人はこんなことを言っている。
まあ確かにFlash未対応は悩ましいし、家族でデジカメ写真を見るなんてシーンが多そうなので、SDカードがそのまま挿さると良かったであろうことも認める。
が、画面が適度な大きさで持ち運びがしやすく、そこそこの性能とiPhoneOSのUIがあって、価格が5万円以下だったら、買う人いっぱいいると思うよ。
じっさい、やっと両親世代(昭和30年以前の生まれ。携帯電話メールはやりとりできるがPCは殆ど触ったことがない)にプレゼントできるPCが出たなと思った次第。
ここはひとつ、先にあげた欠点を補った「偉大なる二番煎じ」をSony+Googleに頑張ってもらって、Android Padで追従してほしい。
ホンダがチャレンジ開拓してトヨタが追従「カイゼン」して儲けたあの時代のように、Appleが起こしたイノベーションをSonyが後からかっさらう構図を、いちSonyファンとして期待。
PS3を地デジレコーダー化する「torne」、SCEJが発売(2010年01月14日 ITMedia News)
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は1月14日、プレイステーション 3(PS3)で地上デジタル放送を録画できるようにする専用周辺機器「torne」(トルネ)を3月に発売すると発表した。9980円。
(中略)
PSPとも連動。録画した番組はメモリースティック PRO デュオ/メモリースティックマイクロに書き出し、PSPに最適化された画質で再生できるという。またPS3のリモートプレイ機能を活用し、番組視聴や録画予約など、全機能をPSPから行える。
正しい方向の進化である気がする。問題は地デジのコンテンツが・・・
わざわざレコーダーとか買わないけどたまに録画したい自分にはちょうど良いかも知れない。まあそれ以前PS3も持っていないのであるが!ただPS3を買ってみる動機にはなり得るかな自分的に
ソニー、モバイルHDスナップカメラ「ブロギー」2機種を発売(2010年01月14日 サーチナ)
両機種は、フルハイビジョン動画(1920×1080/30p)や静止画を手軽に撮影し、動画共有サービスやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などに簡単にアップロードができ、動画や静止画を共有して楽しめる。
両機はコンパクトな本体デザインで、“メモリースティック”やSD/SDHCカードにMP4形式のフルハイビジョン動画と最大約500万画素の静止画を記録できるほか、ケーブルを使わなくても本体に搭載したUSB端子から手持ちのパソコンなどに直接接続できる。
モバイルHDスナップカメラ “bloggie”(ブロギー)
あれ?SDカードが採用されているぞ?
それにしても動画共有との連携はニッチかも知れないなー。HDじゃなくていいので携帯電話に実装したほうが良いと思うのだが
あと素朴な疑問として、撮ってすぐアップってするのか?編集とかしないものなの?
2010 International CESについて ~3Dやネットワークサービス対応商品を通して新たな顧客体験を提供~
ソニーは「2010 International CES」※(国際家電ショー)にて、豊かな想像を現実に結びつけるという企業姿勢を表すソニーグループのブランドメッセージ“make.believe”の下、お客様に新たな付加価値がもたらす体験を提供します。デザインを一新した液晶テレビやブルーレイディスクプレーヤーなどの新商品、3Dやネットワークサービスを通じた新たな映像体験、手軽に高速データ転送を可能にする商品などを紹介します。
大衆的目玉は3Dなんだろうけど、「TransferJet」とか「dash」には期待したい。
総じてSonyらしさが戻ってきたような気がして、嬉しい。
あとは何度も言うがVAIOの有機EL化に期待。たまに噂の出るPSPフォンも妄想しちゃいたい。
ロケフリの正常進化版。ちょっとほしい。
http://japanese.engadget.com/2007/07/18/vaio-lf-v30/
engadget 日本版より。
505を最新テクでリビルド。あるいはVAIO type Pとtype Gの中間っぽい感じか。
type Gは3で打ち止めかなあ。秋冬モデルのラインナップが気になる。
ソニー初の高性能Androidスマートフォン「Rachael」の新たな情報が明らかに
#いいね。だがDoCoMo&EMOBILEユーザとしては指をくわえて見ているしかない。
ソニーの新 VAIO type P、FCC入り
#新型じゃなくてマイナーチェンジ版だろうが、久々に進化が楽しみなPCなだけに期待。
ソニー、携帯電話とPSPを合体させた真の「プレイステーションケータイ」を開発か
#もっと早くやればいいのに。PSP携帯で青歯ヘッドセット使えたら無敵だと思うけど。
米Sony、400枚収納可能なBlu-ray Discチェンジャー - 実売800ドル。アナログマルチ搭載新BDプレーヤーも
#BDデータディスクも使えるならすぐにでもほしい一品だが。
ソニー、グーグルと提携で電子書籍端末に100万点超の作品提供
#もともとの社風的になんか親和性が高そうな気がするので喧嘩せずに頑張っていってほしい。
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