これは期待。ゲーム本体のアップデートもまだありそうだな。 https://t.co/nBOGC4LxHl
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 5, 2025
本家リーグパスのままで良かったのに楽天の露骨な商魂に振り回された数年だったな。 https://t.co/JiZeBQ1ljy
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 5, 2025
自民は媚中系と保守系で割って再編、公明立民共産は衰退消滅、元自民媚中系も衰退消滅、国民参政保守れいわあたりがそこそこ均等に勢力拡大して、その時々の重要政策次第で元自民保守系と連立ってのが望む近未来かなあ。自公大惨敗が前提だが、現執行部の厚顔無恥さは侮れないから衆院解散待ちか。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 7, 2025
愚かだな。実に。岸田元首相の愚かな選択は後の政治史に語られる大罪だろうな。かつて威勢良くイキリながらも致命傷は与えなかった小泉シニアと違って(まあ郵政はぶっ壊したが)、自民党を致命的不可逆的にぶっ壊したと後に語られるのは岸田さんなのかもな。 https://t.co/s7vSqhxFYk
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 10, 2025
午前3時過ぎに1発で仕留めるハンター凄い。対価が得られる仕組み是非。 >> 【警戒】「もう1頭いる」「あちこちで声聞こえている」ハンターがヒグマ1頭駆除…道路横切る姿カメラに 死亡した配達員男性襲った熊と断定できず住民不安 北海道・福島町(FNNプライムオンライン) https://t.co/UgQFw2muy4
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 18, 2025
やったぜ。田中こころ選手すごい。アウェーで勝つってのがまた価値でかい。 https://t.co/lzp42SJmyc
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 19, 2025
岸田氏が自民党内の保守勢力を破壊したから行き場を失った支持者が消去法で流出。 >> 参政党の言ってることはグチャグチャかもしれないけど、彼らの支持者の不安や欲望はきっと本物で、そこが怖い。フィクションのナラティブに人々が引きずられると議論が通じない https://t.co/FTNbbWpYJv #Togetter
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 15, 2025
参政党の政策に非科学的・非論理的なものが多く含まれているのは同意。支持者にも、①いわゆる"信者"②深く考えずなんとなく③自公に失望し消去法で今回は、がいると思う。元ツイが最も恐れるのは①だろうけどさほど多くない思う。②③特に数の面で少し怖さはある②は、失点があれば離反は早い。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 16, 2025
憂うべきは参院選大敗後に自公現執行部が立民を取り込んで政権に居座る事態。総理総裁は代わるかも知れないが同系統の人選となれば、これは増税かつ事実上の移民政策や親中離米傾向の継続となり非常に危険。まずは①総裁選をまともに実施する②自民保守系が高市氏でまとまる、が打開の前提条件かな。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 16, 2025
条件未達の場合は現政権継続、岸田氏再登板、小泉Jr氏担ぎ上げ、(連立したうえで)野田氏、等が考えられるがいずれも暗黒確定。この場合はむしろ現政権に居座り醜態をさらし続けてもらい内閣不信任決議可決からの解散がベターだが、立民維新が乗らないだろうね…団結したら少し見直すが。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 16, 2025
残念ながら予想の範囲内で暗黒だが…まだ波乱はあるはず。麻生氏・高市氏はここで事を起こせるかどうかで政治生命が決まりそう。参政党はメディアと週刊誌が本格的に叩き始めるが耐えられるかが分水嶺。国民民主は代表がまたやらかすリスクあり。立憲・維新はグダグダしながら他党の動向次第か。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 21, 2025
毎日が「石破首相退陣へ」と報じ読売は号外まで配ったのに重鎮と会談後に「辞任なんて言ってない」だと。極上のエンタメだね。賭けてるのが日本の将来だから笑えないわな。何か密約したんだろうけど地方組織含めた党内ガバナンスのなさを更に露呈して益々支持離れ加速だな。賞味期限切れだろ自民党。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) July 23, 2025