なんか土壇場で色々あってOTもヤバめだったけど49ers勝った。Mac Jones おつかれ。怪我が重くないといいな
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 3, 2025
自公連立解消。歴史的やね。昨今の選挙敗北分析、党執行部人事、各選挙区現場の声&背後勢力の意向など、条件が整いすぎたか。維新と国民民主が重要な位置取りに躍り出たわけだが、玉木氏がまた若干浮かれ気味の八方美人コメントを発し始めているのが気になる。三つ子の魂百までか。榛葉さん頼むよ。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 10, 2025
もうずっと昔から強いホークスの象徴の一人だと思ってる。もうひと暴れして相手チームから「アイツにやられた」と言われてほしい。 #sbhawks >> ソフトバンク牧原大成、首位打者に輝き…同じ育成出身の千賀滉大と甲斐拓也「胸を張って同期と言える」(読売新聞オンライン) https://t.co/HBHQBOuRPF
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 12, 2025
ヘッドバンキングで首痛めるくらい共感、同意。表現の質量もそうだがタイミングも問題。多くの日本人は直接的に書いていない・言っていない意図や背景を推し量ろうとする。本人からすれば前から同じ主張と思うのだろうが、なぜ今ここで言う?から尾ひれがついていく。賛否ある文化だがそれが現実。 https://t.co/qeGZhifOvu
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 12, 2025
国民民主…基本政策が合わない立憲とは組めない、が支持母体の連合には真っ向から逆らえない、維新とは政策的には近そうだけど前原騒動で遺恨残し、って感じで政局闘争できないから余計に政策!政策!と正論部屋に閉じこもってる印象。そしてこの期に及んで公明と連携強化「発表」というセンス。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 16, 2025
政局より政策、一見、全く正しい。だが今まで忌避された政局は絶対与党自民党内のみでの政策軽視の合従連衡であり、今回は「求められる政策、やりたい政策」を実現するために何に目をつむり誰と組めばベターかという政策+政局。ルール認識古かったのは立憲だけでなく国民民主もだったな。残念だ。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 17, 2025
今までが左派&ネバネバ&検討師だっただけに、高市政権となり色々と急旋回プチ祭り状態。揺り戻しは絶対あるだろうが、実務能力高い面子で成果出し続けてほしいところ。それにしても連立から電撃解脱した公明党は結果的に自ら引くことでこの体制を生み出した国士なのでは、という感まである。合掌。
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 23, 2025
なぜシーズンでほぼやったことないことをするのか #sbhawks
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 28, 2025
代打近藤じゃないところがね。流れよね。 #sbhawks
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 28, 2025
柳田、エグいな #sbhawks
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 30, 2025
いやー柳田もたいがい宇宙人だが、野村選手の「最後にHR打ちたいです」フラグが回収されるとは。去年の忘れ物も回収できて良かった。 #sbhawks
— Yoshiyuki Ookawara (@y_ookawara) October 30, 2025