懐かしのベーマガ表紙画像なんていうのを発見。
非常に懐かしい。

BASICにはじまり、その性能の遅さに我慢できずアセンブラやC言語を覚えていった日々を思い出す。
あのころはきっと、やりたいことを実現するには貧弱な環境だったからこそ、もっと性能をあげようという強い意思のもとで習得に励めたのだろう。(もちろん若かったこともあるだろうけど)

つまり やりたいこと>環境 の状態だった。

いまは やりたいこと<環境 なのかな、とふと思う。